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パーティへお越しいただきありがとうございました。
Shibuya.BiteApple展パーティお越しいただいた皆様。 お忙しい中、ご来場、誠にありがとうございました。 拙作、パーティ、撮影会とお楽しみいただけましたら幸いです。 今後ともよろしくお願いいたします。取りいそぎ、この場を持ってお礼まで!! 作品展は8/6まで、(あと3日)私も夜は会場におりますので、お越しの際はお声がけ下さい。 >Shibuya.BiteApple展 webフライヤー
アーティストインレジデンス?みたいになってきた
さて、展示のために出突っ張りでカフェ住まい、10日目。ついに店員さんにいつもいるから、居なかったら今日おやすみ?とか思いそうと言われてしまった。。ありがたい事です。 今は明日のパーティを準備しながら、暢気にやってます。夏の週末、みなさん思い思いに過ごされているのでしょう。そんな中お立ち寄り頂いた皆さん、本当にありがとうございました。 明日8/3(日)はパーティです。お誘い合わせのうえお越し下さい〜 “Shibuya.BiteApple展” レセプションパーティ:8/3(日)18:00-20:00 会費¥2,000(お食事とお飲物付き) どなた様もご参加頂けます。 http://shibuya.biteapple.info/#party 展示は8/6(水)まで、日中の展示を見ていたら外光の具合で若干残念な感じ、自ら製作したのLEDランプがやはり思っている程明るくないようだ。設営も、平日の会場滞在も夜間ばかりなので気付かない事もたくさん有る。今日はお店の営業時間いっぱいに居るのでじっくり研究できそうです。 夜間の雰囲気はバッチリなんで明日のパーティはベストを御覧頂ける予定 御覧頂いた方に早速紹介して頂きました。 占い師であり、SHAMPOO (バンド)もやってるオリモさんのBLOG 青色BEAT (LED化省エネ?進化中) にお乗りの HARRYさんのブログ ありがとうございます。qram(_ _)m
たくさん届いた
夏に、展覧会をやります。渋谷で。 4年がかりで製作していたシリーズで今春完成したもの DMやら、プチサプライズ等発注していたものがどんどん届いた 同じものがたくさん並んでいるのを眺めるのって、なんでニヤニヤしちゃうんだろう。
相模原パロマカフェ
気になっていたカフェに行ってみた(写真1枚目) 町田駅から徒歩10分 実家のマンションからも徒歩10分のところにこんな良いところがあったとは (写真2)この様な河原をずんずん歩くと辿り着く 手作りのパンやスウィーツ 各種カフェメニューも充実 壁面はワイヤーで額が吊れるようになっていてギャラリーにもなっている 更に面白いのはカフェの前身が、漫画豆本出版社ということで 通販だけの扱いだった豆本が在庫次第でこちらでも買えるそうです。 最近賑やかになった気がする町田ですけど ちょっと寄り道をするだけで落ち着ける場所があるんですねぇ
東京島巡り
石川島、パリ広場近くにて 妙見島西岸(東京側) 妙見島東岸(千葉側) 今日は晴れていたので友人「た」と 予てより約束していたエスプレッソ部野外編 青空の下淹れたてのエスプレッソを楽しむと言う趣旨だが どこでやろうかなと。そこで思い出したのが都内の川にも、降りられる中洲がいくつか有ると言う話 早速Googleマップで東京湾から川を遡る、 隅田川と江戸川に面白そうな中洲を発見し、そこへ行くことに 隅田川河口付近の 中の島公園 石川島公園 最寄り駅は月島 大きな地図で見る 江戸川に有る23区内の島 妙見島(みょうみじま) 最寄り駅は浦安 大きな地図で見る 中の島公園は潮の満ち引きが体感できる仕掛けが満載の教育的な島 石川島公園は大きな中洲の護岸を広場にした公園で上流の端にパリ広場と言う名の広場がある ここで昼食と野点エスプレッソを楽しんだ 友人「た」のマキネッタと野点セット(固形燃料+料理用ザル) 突端ではタンゴ愛好家達がペアを組み 踊り 芝生ではバーニストが半裸で読書 犬の散歩から子供連れ老夫婦の散歩など皆さん思い思いに憩いまくり 水上バスが川面を往き来して デッキでは航海士が手を振って クルーザーにはマドモワゼルが日傘を差して微笑んで マリンクラブの水上バイクは小気味良い波を立てて通り過ぎた 久しぶりにゆっくりと日を浴びた 日が暮れる前に妙見島(みょうみじま) 地下鉄東西線の車窓から見える一見人工島のような島は意外と広い島のほぼ全域を工場が覆い 妙味神社という小さな社、一軒のマリンクラブと併設のレストラン それとファッションホテルがあった 友人「た」は気づくと岸壁の脇をすり抜け護岸の外側へ行っていた 呼ばれて恐る恐る行ってみると川面の迫る船着き場のような場所 場違い感を発散質疑の僕ら二人、あとは数組の釣り人 対岸の土手を走る子供の声 コンクリートと川水を夕暮れが包んでいった … 続きを読む